TheCatReturns

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タイトルはいろいろ間違ってます
いろいろあって削除です





効率を求めるマキシミン君に飽きた

強さを求めるナヤトレイ君に萎えた

命中を求めるシベリン君に疲れた

範囲が無いイスピン君にあきれた

足遅すぎるティチエル君がめんどくさい


じゃあ全て解消できるキャラって何よ




ああルシアン様じゃん
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あー

どうしよう

マキシ飽きた

イスピン作ろうかな

cp気になるし

それともシベがいいかな

cp気になるし

あーでもボリスもいいかな

cp気になるし



とりあえず何かサブ作ろう。サブ。

買ってもらおうかなと思っていたものが

買わなくてもよくなったので

他の物を何か買ってもらえるといいな



テイルズウィーバーは相変わらず水晶と海底がうますうます

ところであのクラブマスターほんとは何なんだろう

テイルズウィーバーだと伏字になる言葉だけど...何かわからんさね

先のステータスのせいで
かなりunkだろうなぁーと思っていましたが

意外と狩れます。

水晶は辛いですけど海底が激うます
ビズマールとフルイドウィンキィはほとんど当たらないので
クリスタルゴーレムだけ狩ってたときより随分うます

というわけで







ピコンッ(Lv83)



その後cp9を進ませましたが

以下ネタバレ

続きを読む »

TWCI_2006_2_13_23_58_22.jpg


あばばばばばばばばばばばばばば

あーーーーーーーーーーーーーーー

人生\(^▽^)/オワタ

soen_AGI_muripo


いろいろシュミしてみましたが、これが僕の現実を見た最大値です。

82まで全部共通でいって、怒りの血のためのHackは全て手動振り。

AGIはランダムを混ぜて71になるまで振る。

DEFはあまり物(ペイドつける程度?)

やっぱり82じゃAGI型はできんのだろうか...

久しぶりにTWのマキシミンをやった。

面白かった。


Lv82のところでAGI転向を考えているのだけれど
怒りの血を装備するとHackが100必要。
共通縛りで行くとHackが足りなくなる。
だけどAGIを削りすぎると痛いし
何より共通で縛って82までやると
Hackに振るのが精一杯(しかも100にならない)で
DEFが2になる。

どうしようもない。AGIどのくらい必要なんだろう。

わかんねええええええええええええええ
お金もねええええええええええええええ



寝よう

TWCI_2006_2_5_22_37_41.jpg



まずはこの画像を見てもらいたい。
醤油である。しょうゆ。
しようゆ でも レょうゆでもない。
しょうゆである。

ではなぜこの殺伐としたのドッペルゲンガーの森(以下DOP2)の中
それも入り口近くでしょうゆを作るのか。
それは僕のキャラクターの吹き出しが表している。

そう。休日のDOP2には無差別PlayerKiller(以下無差別PK)がたくさん存在するのである。
そして魂のかけらは
無差別PKにやられた人々(正確にはドッペルにやられても落とすのだが)
が落とすアイテムである
それがたくさんおちている、即ち無差別PKがたくさんいるのである
これは僕の休日の夜の楽しみである
無差別PKから逃げながらDOP2のソロ狩りということが
あまりにも困難なことを表していた。

そこで僕は考えた。
アイテムアート(以下IA)をしてみようと。
この魂のかけらであの作品を作ろうと。

今VIPで流行って(?)いるのがこのAAである。
まずは見ていただきたい。


    / ̄\
   |  ^o^ | < けいじさん ぼくは やっていません。
    \_/   
    _| |_
   |     |
          / ̄\
         |     | < では しょうこを みせてください。
          \_/
          _| |_
         |     |


    / ̄\
   |  ^o^ | < これが しょうこです。
    \_/   
    _| |_
  |   []  |
  | |  ⊂二 )
          / ̄\
         |     | < それは しょうゆです。
          \_/
          _| |_
         |     |



僕はこのAAが大好きである。
いやこれはけっこう応用されている作品なのかもしれないが
とにかく「絶対笑ってはいけないスレ」でこの応用が来ると
もうダメである。終わりである。せめてモニターに吹かずに、と踏ん張るのである。
そして僕は考えた。
このAAを完全再現させてみようと。

しかしそれには多大なアイテムが必要になる。
どうするべきか、ふと考えれば足元の魂のかけらに気づいた。


そうだ、これで「それはしょうゆです」を作ろうと!



僕は意気揚々と「それはしょうゆです」の作成にとりかかった。







が、僕は壁にぶち当たる。

現実はきびしく「そ」のカーブをうまく表現することができない。
時間をかければ再現可能だったかもしれないのだが
いかんせん前通知表の件でヘマを踏んで以来
パソコンをやるのが0:00までと制限されてしまった今
2時間程度で「そ」と「れ」のカーブを表現しきれるのかと。
不可能である。卓越された達人のIA技術ならなんとかなるのかもしれないが
まともなIAを作ったことがない僕にとっては
あまりにも高すぎる壁だった。
越えることができない。壊すことも不可能。穴をあけてくぐることもできない
巨大で硬い壁だった。

考えている間にも時間は過ぎていく
悩んだ結果、「それはしょうゆです」の「それは    です」の部分を切り取ってしまおうと。
しかしそれにも悩んだ。
それでは先ほどのAAが全く再現できていないではないか。
彼らはしょうゆではないのである。
彼らがしょうゆならば話は別かもしれないが
おそらく笑うところはしょうゆよりも彼らだろう。
何もしょうゆに笑っているわけではないのである。
例にとっても彼らはしょうゆ以外のネタでも人々を笑わせている。
なぜか?
彼らがシュールすぎるからだ。
笑っている顔には何も悪意は見られない。
いい顔である。応用だらけの今の世のAAの中で彼らは
1世代前の恐ろしくシンプルな顔つきをしている。
ギコやしぃやモララーやモナーや内藤
かわいらしいキャラクターが生まれている某掲示板の中で
彼らはあまりにもシンプルである。

そしてそのかわいらしいキャラクターとの間でギャップが生まれる。
それが僕たちに笑いをもたらしているのである。
その彼らの作品の代表である、「それはしょうゆです」の「それは   です」
を切り取ってどうするのだ!彼らのよさが活かせない!ダメだダメだ!
何が何でも「それはしょうゆです」を完成させるのだ!

と熱く考えていると僕の頭の中で一つの考えが浮かんだ。
僕は僕の頭を疑った。
なぜ僕は彼らがここまで好きなのにそんな考えが浮かぶのか。
不思議だった。

僕の浮かんだ考えは

「もう別にしょうゆでいいよ」

だった。

その考えは同時に彼らの存在意義を破壊しかねない。
なぜか?
しょうゆに笑っているわけでもないのに
しょうゆを作ろうとしているからである。
彼らがいるからこそしょうゆの文字は輝きを取り戻す。
なのに彼らを消してまでしょうゆを再現する必要があるのだろうか。
否。
ない。

だが僕は最近ブログのネタに困っていた。
書かねばならぬ。と心に決めても
結局ネタが無ければただの現状報告でしかない。
僕の友達は優しい。
最初のうちは笑って許してくれるだろう。
だがいつまでも「僕は生きています」などの言葉が並んだだけのブログに
いいイメージを保てるわけが無い。不快感でいっぱいになる。
そしてそれは悲しい。
なぜか?
僕はブログを見てもらうことを楽しんでいるからだ。
大抵の人がそうではないだろうか?
自己満足にこんな文を綴っているのではない。
見てもらって、少しでも暇な時間を、退屈な時間を潰してもらいたいのである。

そしてブログの記事のコメントを見て
一喜一憂するのである。

そしてまた活力を取り戻し、また
ブログを書く気が起きる。

それが大抵のブロガーではないだろうか。

あなたに少しでも暇を潰せる時間を。
あなたに少しでも心が休まる時間を。
あなたが少しでも笑っていられる時間を。

そのブログのネタが、僕には無かった。
だからこそ、何でもいい、現状報告以外の何でもいい。
何でもいいからネタを作るんだ。

そして浮かんだのが

「もう別にしょうゆでいいよ」

だった。
邪な思いでこの言葉が浮かんだ訳ではない。
僕はみんなに楽しめる時間を作りたかった。
ごめんなさい名前の知らないシュールな人。

そして

僕はしょうゆを作ることにした。
驚くことに「し」は「そ」とはかけ離れたスピードで完成していく。
それは文字が簡単なおかげなのか、
彼らの残影を振り切ったおかげなのかは
わからない。

だけど僕は作ることができた。
多少カーブがきついかもしれないけど
さっきの「そ」よりはマシだ。十分だ。
続いて「ょ」の作成に取り掛かった。
「ょ」もまたカーブが難しい文字ではあったが
丸を作った後に付け足していくのならそれほど難しくなかった。
「う」は簡単だった。「ょ」を作ることができたので精神的に安心している。
そして最後の「ゆ」だった。
僕はこれにまた挫折してしまうのでないかと
不安でいっぱいになった。
しかし、なぜだ。スムーズに事は運んでいく。
まるで僕の指では無いかのように正確な位置に魂のかけらを投げていく。
そして完成した「ゆ」
それは同時に
「し ょ う ゆ」
の完成を表していた。
僕は感激した。それと同時に

「ああ、やっとブログが書ける・・・」

久しぶりに頭を使った衝動が僕を眠くさせる。
そして
今こんな気が狂った文章を綴っている僕を僕が軽蔑している。



ここまで読んでくれた人に、ありがとう。

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